中国軍の軍用機向けエンジン、ロシ アからの調達を継続…国産よりも信 頼性重視か!

1: ねこ名無し ★@\(^o^)/
 《 ロシアの航空関係者はこのほど、ロシアの国防関連輸出会社が中国向けに軍用ターボファンエンジン「AL-31」と「D-30」を輸出する新たな契約を結んだことを明らかにした。中国紙・参考消息(電子版)が伝えた。

 ロシアメディアによると、中国はこの契約で3年以内にロシアから合わせて約100台のエンジンを入手することになる。AL-31エンジンは1台500万ドル以上、D-30も相当の額であり、露戦略・技術分析センターの専門家による試算では総額10億ドルに上る契約だという。

 中国は2010年からD-30エンジンを調達しており、これまで輸出された台数は239台とされ、中国人民解放軍の「轟-6」爆撃機や、「運-20」輸送機に搭載されている。1990年代からAL-30エンジンを搭載したSu-27戦闘機、Su-30戦闘機が輸出されたが、2000年からは中国の国産戦闘機「殲-10(J-10)」にも搭載されるようになった。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

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情報元:軍事・ミリタリー速報☆彡

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