米海兵隊が3Dプリンターで砲弾作 成に成功、既にF-35、F-18戦闘 機の金属パーツなども作成!

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 《 9月29日、米海兵隊の隊員向け軍事誌「Marine Corps Times」は、ついに米海兵隊が間接照準の大砲の砲弾を3Dプリンターで丸ごと作ることに成功したと報じた。

 米軍は既に3Dプリンターを用いてF-35、F-18戦闘機の金属パーツ、B-52爆撃機の部品、MV-22オスプレイのエンジンナセルの金属部品、エクスカリバー砲弾やICBMの部品、ロケットエンジン本体などを作成し、実際に運用している。だが、砲弾丸ごとを作成したのは今回が初めてである。

 これにはどのような意味があるのだろうか。まず、「3Dプリンターで生産された弾薬の試験を実施する海兵隊」と題された「Marine Corps Times」の記事の概要を紹介しよう。 》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

M777_Light_Towed_Howitzer_1
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情報元:軍事・ミリタリー速報☆彡

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