広島・中3自殺 誤った進路指導が 要因 指導死を認める…第三者委が 報告書

1: ここん ★ 2016/11/04(金) 07:35:39.09 ID:CAP_USER9.net

広島県府中町で昨年12月、町立中学3年の男子生徒(当時15歳) が誤った万引き記録に基づく進路指導の後に自殺した問題で、

町教委が設置した第三者による調査検討委員会(委員長、古賀一博・広島大教授)は3日、
「誤った進路指導が自死(自殺)の要因の一つであり、きっかけだった」
とする報告書を公表した。

報告書によると、生徒は私立高の専願受験を志望したが、昨年12月、
担任から「1年の時に万引きをしたから認められない」と伝えられた。

生徒は同8日、両親が出席した三者懇談会に現れず、自宅で自殺。
その後、万引きに関与していないと判明した。

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情報元:ワラノート

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