モスクワ中心のクレムリン周辺でG PSが狂う現象…治安当局によるドロ ーン攻撃を警戒した妨害電波か!

1: 馬鈴薯男爵 ★
 《 モスクワの中心、プーチン大統領が執務するクレムリン周辺で、スマートフォンなどの地図アプリが突然使えなくなる――。ここ数カ月ロシアのネット上で話題になっている現象を4日、記者も確認した。治安当局が、ドローン(無人飛行機)などを使った攻撃や撮影を防止するため、GPS(全地球測位システム)を攪乱(かくらん)させる妨害電波を飛ばしている可能性がある。

 4日午前、記者はスマホを手に、市中心部を流れるモスクワ川沿いに徒歩でクレムリンに向かった。近づくにつれ、地図アプリ上の「現在地」を示すマークが不安定になっていく。突然川の対岸に飛んだり、市の郊外に移動したり、といった具合だ。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

m53pop1roGKWeAgKDst7bXdUAvtcAAou
http://ift.tt/2fh2AP8
引用元: ・http://ift.tt/2fvd0xf
続きを読む 2fgZJ8C

情報元:軍事・ミリタリー速報☆彡

広告
カテゴリー: 全ての記事 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中