墜落した米軍のB-36爆撃機に搭載さ れれていた原爆か?カナダ西海岸の 海中でダイバーが発見!

1: ティータイム ★
 《 カナダ西部ブリティッシュコロンビア州近くの海で、1950年から行方不明になっていた原子爆弾を商業ダイバーが発見した可能性がある。ショーン・スマイリキンスキーさんは先月、ナマコを探して潜水していたところ、空飛ぶ円盤のような金属の装置を見つけた。

 カナダ国防省によると、発見された金属装置がこの海域で墜落した米軍のB36爆撃機に搭載されていた原爆である可能性があるという。カナダ政府は、核爆発を起こすような物質は入っていないと考えている。政府は確認のため、ハイダグワイ諸島近くの発見現場に海軍の艦船を派遣した。

 (略) 行方不明になった核爆弾は、50年余りにわたって多くの軍事史専門家たちにとっての謎だった。1950年当時、米テキサス州のカースウェル空軍基地に向かっていた米空軍のB36爆撃機075がブリティッシュコロンビア近くで墜落した。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

B-36aarrivalcarswell1948
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引用元: ・http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1478609438/
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情報元:軍事・ミリタリー速報☆彡

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