中国が新型戦闘機J-11D用のエンジン を自主開発…もはやロシア製エンジ ンは不要だ!

1: たんぽぽ ★@\(^o^)/
 《 中国が戦闘機開発の分野でもっとも苦戦していたのがエンジン開発であったが、ついに航空用エンジンでも中国は国産化に成功したという。香港メディアの南華早報は12日、中国は新型戦闘機「J-11D」に搭載するエンジンを自主開発し、もはやロシアのエンジンは不要だと主張する記事を掲載した。

 (略) 記事は、中国のエンジン開発の速度は「遅い」と見られてきたとしながらも、2010年から15年までに約1500億元(約2兆5554億円)がエンジンの研究開発に投入されてきたと紹介。J-11Dプロジェクトは中国国内の関連企業間の競争という好ましい状況をもたらし、結果として中国国産エンジンである「WS-10」の開発に成功したと肯定的に分析した。  》 

ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

Chinese_Su-27
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情報元:軍事・ミリタリー速報☆彡

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